獣医師 清水馨子の

自然療法・尿療法の世界

ここでは獣医師清水馨子の自然療法・尿療法をご紹介いたします。

自然療法とは

植物も含み、全ての生き物は本来、自ら治そうとする「自然治癒力」をもっています。下痢、嘔吐、発熱、発汗、咳、くしゃみ、痒み、痛みなどの症状は細菌、ウイルス、寄生虫、添加物、薬剤などを排泄、解毒するためのもので、治癒するための必要な過程です。

その症状を化学物質でできた薬剤や手術をすることにより抑えたり、止めたりするのではなく、原因を取り除くように努め、時には受け容れたりするのが自然療法です。

このサイトでは特にわたくしのイチオシの尿療法を主にお伝えしたいと思います。

清水馨子(ペンネーム) プロフィール

1999年より動物病院を開業

45年以上前から森下自然医学の会員であった母の影響と、予防医療を前提とした特殊な装置SLAの研究をしていた矯正歯科医の父の影響で、開業以来、各種サプリメントを取り入れ、食餌指導等の代替療法を取り入れています。

動物愛護系ベジタリアン

NPO法人日本ベジタリアン協会 会員

第4回日本ベジタリアンアワード 動物愛護賞受賞

ローフードマイスター2級

趣味 箏 ・十七絃・三絃 / ボウル・ルーム・ダンス

第8回尿健康法全国大会 実行委員長

NPO法人日本を美しくする会 会員